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レディーファーストを実践する方法

レディーファーストを実践する方法

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<レディーファーストを実践する>


かず男「レディーファーストって欧米の文化じゃないですか!?」


モテ兄さん「文化の違い関係なく、レディーファーストを実践することをおすすめするよ。レディーファーストをすることで、女性は『男性から守られている』という安心感をえられる。女性の『男性に守られたい!』という本能的な欲求を満たすことができるんだ。」



かず男「なるほど〜。レディーファーストをすることで『包容力のある男』だとアピールできるわけですね!じゃあ具体的にはどうやってレディーファーストを実践すればいいんですか?女の子のバックを持ってあげる、とか?」



モテ兄さん
「そうだね。たくさんあるけど、バックを持ってあげるのは典型だね。では具体例を見てみようか。」



NG例

女(重たそうなバックをかかえている)

男「・・バ、バックもってあげようか?」

女「いいよ。自分で持てるから。」

男「・・・あ、そ。わかった。」



かず男「どこが悪かったんですか?『持ってあげようか』って聞いて拒否されたから、やめただけですよね。」



モテ兄さん
「と思うよね。では、次の例を見て。」



OK例

女(重たそうなバックをかかえている)

男「かして!」

女「え!?いいよ〜。」

男「いいから!」(バックを取る)

女「あ、ありがとう。」



モテ兄さん「違いがわかったかい?」



かず男「けっこう強引ですね(笑)」



モテ兄さん
「ちょっと強引なくらいがちょうどいい。力強く『女性をエスコートする』という姿勢がレディーファーストには大事なんだ。反対に、おどおどした態度では女性をウンザリさせてしまうんだ。」



かず男「たしかに、NG例では、おどおどした態度で『バックをもってあげようか?』と聞いていましたね。」



モテ兄さん
「もちろん、バックを持ってほしくない場合もあるから、女性が嫌がっているのにバックを取り上げるのはNGだよ(笑)そこは柔軟にね!」



かず男「は〜い。今度、実践してみます〜。」





※その他のレディーファースト実践例
*レストランに入る時にドアをあけてあげる
*ドライブで車を降りるとき、まず男性が先に降りて、女性のドアをあけてあげる。
*歩道を歩く時、男性は車道側を歩く。
*ゆっくり歩いて女性にあわせる。



         
    



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