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セックスの言葉攻めの方法

セックスの言葉攻めの方法

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※女性の方は→(女子)言葉責めの仕方



かず男かず男「AVみたいな言葉攻めを浴びせたいなあ。」

モテ兄さんモテ兄さん「実は、ああいう言葉攻めは真似しない方がいいんだよね。」



<言葉攻めの方法>



AVでは、ハードな言葉攻めが多いですが、実際に真似すると女性からドン引きされることがあります。


言葉攻めには、
ソフトな言葉攻めハードな言葉攻めの二種類があります。


お互いの信頼関係があり、かつ、ドMな女性でなければ、ハードな言葉攻めはしない方が無難です。まずは、ソフトな言葉攻めからはじめるのが、おすすめです。


↓ソフト/ハードな言葉責めの具体例


【ソフト編】※過激な言葉はNG 
「あれ?もう濡れてるよ。 」「すごいエロいよ〜。」「 すごい!こんなに濡れてるよ。」「入れてほしい?」「 気持ちいい?」「 もうイッちゃうの?



【ハード編】※上から目線で!
「もう こんなに濡らしちゃって。」「いやらしい! おまえ変態だな。」「 ビッショビッショだな!」「いやらしい! 」 「俺の入れてほしいか? 」「どうだ、気持ちいいか?」「 
 あれ?もうイッたの?」


ソフト/ハード両方で共通のテクニックは、

1、耳元でささやく
2、じらす

ことです。


1、耳元でささやく



耳は性感帯のひとつで、耳に息をフウッと吹きかけただけでも女性は感じます。耳元でささやくように言葉攻めすれば、効果的です。


2、じらす



たとえば、挿入する時に「入れてほしい?」と聞いてみます。女性としては、興奮して早く入れてほしいのですが、あえて、すぐ入れずにじらすのです。じらすことで、女性をますます興奮させることができます。



かず男かず男「今度、ソフトな言葉攻めを使ってみます。」

モテ兄さんモテ兄さん「言葉攻めを効果的に使えば、セックスがとっても盛り上がるからね。」



(男子)セックスの仕方